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ホワイトリボンとは

世界には、今でも性行為や避妊に関してコントロールできず、医療も受けられず、安全でない中絶・出産によって健康や命さえも脅かされる女性たちがいます。望まない妊娠や児童婚によって教育の機会を奪われ、自己実現の夢を失う少女たちもいます。
ホワイトリボンは、女性の健康と権利の大切さを伝える、国際的なシンボルマークです。

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ホワイトリボンとジョイセフ

ホワイトリボンは、女性のセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス・ライツ(SRHR:性と生殖に関する健康と権利)の大切さを伝える、国際的なシンボルマークです。
ジョイセフは、女性のSRHR実現をミッションに掲げて活動する国際協力NGOとして、ホワイトリボンへの賛同を表明しています。

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ホワイトリボンをもっと知る
(ジョイセフWEBサイト)

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🎗️Thank you!🎗️
ホワイトリボンラン2025閉幕

ホワイトリボンラン2025は皆さまからの温かいご支援・サポートのもと閉幕いたしました!
日本全国各地から心のこもったたくさんのホワイトリボンアクション!ありがとうございました✨

💌皆さまへ💌

「走ろう。自分のために。誰かのために。」をスローガンに開催した「ホワイトリボンラン2025」は3月31日を以て、
大盛況のうちに閉幕いたしました。

●日本各地の拠点数59ヶ所
●参加者総数4523名(国内・海外含む)
●ハッシュタグキャンペーン3302投稿

参加者数は、過去最多を記録することができました。
また3月に行われた「ホワイトリボンラン2025、東京マラソン2025チャリティ、名古屋ウィメンズマラソン2025、第15回渋谷・表参道 WOMEN'S RUN」他、これまでの連隊大会に加えて、大阪マラソン2025はじめ、第13回足立フレンドリーハーフマラソン、しながわシティラン2025、2025 湯河原温泉オレンジマラソンの4つの大会も加わり、合計8つの大会の連帯により、「ホワイトリボンパワーステッカー」を貼って、大変多くの皆さまが参加・応援してくださるシーンを目の当たりにすることができました。
全ては『走ろう。自分のために。誰かもために。』このスローガンに賛同いただいたアクションだったと感じてます。

これより私たちはお預かりした寄付を通して日本・ケニア支援の準備を進めて参ります。
進捗については追ってご報告していきますので、引き続きSNS投稿のフォローをお願いします。

🎗️日本各地で拠点を運営くださった事務局の皆さま、エントリーして毎日たくさんの投稿を寄せてくださった皆さま、継続的に応援くださっているホワイトリボンパートナー企業の皆さま、そして日本中にホワイトリボンのムーブメントを広げるために連帯・連携くださったアクティビスト・すべての皆さまに心よりお礼申し上げます。

最後になりますが、ホワイトリボン(女性の健康と権利)は、これで終わりではありません。
これからもこの先も、私たちと皆さまが一体となって推進していきましょう。
まずは1ヶ月間、ありがとうございました。
皆様の想い、願いが世界に広がっていきますように!

ジョイセフ
ホワイトリボンラン2025 全体統括 森田由紀

および事務局一同より

🎗️🌈🎗️🌈

これからも、
✨Empower myself!走ろう。自分のために。誰かのために。✨

引き続き、レポートや皆さまの投稿、ホワイトリボン情報を発信して参ります!

🏃‍♀️🏃‍♂️🧘‍♀️🚴‍♀️🏊‍♀️🏄‍♀️🎾

★プロフィール欄( @WHITE_RIBBON_RUN ) のプロフィールURLからHPへリンクいただけます。
https://white-ribbon.org/white-ribbon-run/campaign/

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女性の健康が、世界を変える。
ホワイトリボンランは、3月8日国際女性デーと連動させて、ジョイセフが2016年から発足したチャリティアクションです。ホワイトリボンが掲げる「すべての女性が健康で自分らしく生きられる世界」を目指し、ホワイトリボンの支援の輪を広げることを目的としています。
3/8 国際女性デーに向けて、「走ろう。自分のために。誰かのために。」というスローガンを掲げ、同じ公式Tシャツを着て世界の女性のためにみんなで走り、バーチャル(インターネット)でつながって世界中にホワイトリボンのムーブメントを起こします。
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