「走ろう。自分のために。誰かのために」というコンセプトのもと、国際女性デーに世界中の女性の健康を願い、みんなで同じ公式Tシャツを着て走るホワイトリボンラン!
ホワイトリボンランは年齢、性別を問わず、誰でも・どこでも参加できるチャリティランイベントです。日本各地にみんなが集まって走るホワイトリボンラン拠点がたくさん!友達や家族と一緒に各地の拠点に参加、お一人で自由にバーチャルランに参加など、自分らしい参加方法を選んでエントリーしてください!
【Tシャツ カラー・サイズ・寸法】
カラー:ティングレー(1色)
サイズ:ユニセックス展開 S,M,L,XL / キッズ110,140
素材:ポリエステル100%
ジェンダーに基づく暴力をなくしたい
ザンビアのカピリ・ンポシでは、HIV感染や10代の望まない妊娠、家庭内暴力が深刻化している。ジョイセフの調査では、女性の約9割が暴力を経験し、その多くが身近なパートナーからの被害であった。
<支援内容>
若者自身が先生役となり、性暴力や望まない妊娠、HIV予防など体と心の成長に関する正しい知識を学ぶ活動を強化する。医療サービスを受けやすい環境づくりや、洋服作りなど将来に役立つ技術研修も行い、継続的にサポートして自分で問題を解決できる力を育てていく。
「日本」
性暴力をなくしたい
日本でも深刻化する性被害の実態について、政府の調査(男女共同参画白書2023年度)によると女性の8.1%、男性の0.7%が望まない性的な行為の被害を経験。 認知された件数だけでも年間2,700件を超え、前年より63.8%増加となっている。最近では、AI(人工知能)を使って作った偽のわいせつな画像をSNSで広める「性的ディープフェイク」という問題も起きている。
<支援内容>
加害者、被害者にならないための啓発や、学校で包括的性教育を受けられるよう全国の自治体や議員と共に声を上げる活動を展開。2025年度に実施している「#性と人生のホンネ」対話イベントの継続実施も検討中。
東京都
拠点への後援
静岡市(静岡市拠点)
小田原市(神奈川小田原拠点)
清水町(静岡清水町拠点)
三島市、富士市(富士山拠点)
八王子市(八王子高尾拠点、八王子南大沢拠点)
MESSAGE ホワイトリボンパートナーからのメッセージ
ABOUT ホワイトリボンランとは?
Healthy women, Healthy world.
女性の健康が、世界を変える。
ホワイトリボンランは、3月8日国際女性デーと連動させて、ジョイセフが2016年から発足したチャリティアクションです。ホワイトリボンが掲げる「すべての女性が健康で自分らしく生きられる世界」を目指し、ホワイトリボンの支援の輪を広げることを目的としています。 3/8 国際女性デーに向けて、「走ろう。自分のために。誰かのために。」というスローガンを掲げ、同じ公式Tシャツを着て世界の女性のためにみんなで走り、バーチャル(インターネット)でつながって世界中にホワイトリボンのムーブメントを起こします。 エントリー費の収益全額が寄付され、世界の女性の命と健康を守る活動に使われます。LET’S ホワイトリボンランに参加しよう!!
エントリー期間:2025年11月4日(火)
~2026年1月20日(火)
ホワイトリボンランは年齢、性別を問わず、誰でも・どこでも参加できるチャリティランイベントです。日本各地にみんなが集まって走るホワイトリボンラン拠点がたくさん!友達や家族と一緒に各地の拠点に参加、お一人で自由にバーチャルランに参加など、自分らしい参加方法を選んでエントリーしてください!
どこでも誰でもバーチャルラン
2026年3月1日(日)~3月31日(火)の期間中、お好きな場所でお好きな距離を走ります。
拠点
2026年3月1日(日)、3月7日(土)、8日(日)のいずれかで開催し、走る距離や種目が拠点によって異なります。ラン以外のエクササイズやイベントなど、各拠点オリジナル企画を実施。
T-SHIRT 参加賞Tシャツのご紹介
毎年大好評のホワイトリボンラン公式参加賞Tシャツ! 昨年に引き続き、2026大会は「ザ・ノース・フェイス」とのコラボレーションが実現!
【Tシャツ カラー・サイズ・寸法】
カラー:ティングレー(1色)
サイズ:ユニセックス展開 S,M,L,XL / キッズ110,140
素材:ポリエステル100%
Tシャツ詳細はこちら
CHARITY 支援に関して
<ホワイトリボンランの支援で実現すること>
「ザンビア」ジェンダーに基づく暴力をなくしたい
ザンビアのカピリ・ンポシでは、HIV感染や10代の望まない妊娠、家庭内暴力が深刻化している。ジョイセフの調査では、女性の約9割が暴力を経験し、その多くが身近なパートナーからの被害であった。
<支援内容>
若者自身が先生役となり、性暴力や望まない妊娠、HIV予防など体と心の成長に関する正しい知識を学ぶ活動を強化する。医療サービスを受けやすい環境づくりや、洋服作りなど将来に役立つ技術研修も行い、継続的にサポートして自分で問題を解決できる力を育てていく。
「日本」性暴力をなくしたい
日本でも深刻化する性被害の実態について、政府の調査(男女共同参画白書2023年度)によると女性の8.1%、男性の0.7%が望まない性的な行為の被害を経験。 認知された件数だけでも年間2,700件を超え、前年より63.8%増加となっている。最近では、AI(人工知能)を使って作った偽のわいせつな画像をSNSで広める「性的ディープフェイク」という問題も起きている。
<支援内容>
加害者、被害者にならないための啓発や、学校で包括的性教育を受けられるよう全国の自治体や議員と共に声を上げる活動を展開。2025年度に実施している「#性と人生のホンネ」対話イベントの継続実施も検討中。
過去の支援の詳細はこちら
Sponsorship
後援
スポーツ庁東京都
拠点への後援
静岡市(静岡市拠点)
小田原市(神奈川小田原拠点)
清水町(静岡清水町拠点)
三島市、富士市(富士山拠点)
八王子市(八王子高尾拠点、八王子南大沢拠点)
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